レンジで温めた焼き魚と耳を立てる猫

アンケートで、「先生」のことについて尋ねられたら、君はどんなことを返答する?「パティシエ」は、人によって受け止め方が千差万別なのかもしれない。
フレーム上

一生懸命走る君と冷めた夕飯

この国には、たくさんの祭事が催されているだろう。
自分の目で見たことはないけど、大変よく知っている祭りは、秩父夜祭りである。
ゴージャスな彫刻を彫った、笠鉾と屋台の合計6基。
秩父祭り会館を見た際に、DVDや実物大の物を見た。
寒い12月に行われるので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
生で見たい祭事の一つである。
もうすぐ行われるのは、福岡県のほうじょうえがあるが、生き物の殺生を制限する祭り。
江戸の頃は、この祭事の行われている間は、魚釣りも禁止されたとの事。
伝統ある祭りも大事だが、私はりんごあめも同じく大好き。

雨が降る火曜の晩にひっそりと
私は、肌が弱く、メイクはもちろん使用できないし、化粧水も限定されている。
そのことから、野菜や飲み薬のパワーに任せているが、ここ最近摂っているのがゼラチンだ。
コーヒーに混ぜて、毎日習慣にしているけれど、少しだけ肌が艶やかになった。
それに、実行してから実感するまで即効性があったので、嬉しかった。

気持ち良さそうに吠える君と穴のあいた靴下

旅行でも仕事でも、韓国に行く機会が多い。
一番は、日本からすぐのプサン。
観光ももちろんだが、女性は韓国製化粧品や小物など興味がある方も多数だろう。
韓国人は外見、つまり外見を磨くことに関しての熱は素晴らしいといわれる。
転職や、パートナー選びの際に、日本に比べてあからさまに判断する傾向が多いという。
という事で、韓国製の基礎化粧品は、美容に効果抜群の成分が、日本の商品より、多く含まれているらしい。
という事で、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが結果は期待してしまう。

笑顔で踊る彼女とあられ雲
仕事で、日光へ向かうことが頻繁にあった。
北関東に位置する日光市は栃木県にあって、海なし県で、多くの山々に囲まれている。
もちろん、冬の時期には雪景色になり、除雪車やチェーンが必須だ。
秋に差し掛かると、東北自動車道で2泊3日で行って、無事に帰り、また2泊3日というスタイルが多くて、旅行誌などで日光の様子が紹介されると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい県だ。
紹介させてもらうと、ツーリストたちのメインはやっぱり日光東照宮。
江戸時代に活躍した家康の眠っている所で、独特な様子に驚くだろう。
もう一つ、奥日光に位置する温泉街。
硫黄泉らしく、白く、熱めの温泉。
この温泉につかると、冷え症が完治するのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元を目指してたくさんの湯治客が集まったようだ。
様子は想像できる歴史的な町が日光。
名産物の紹介も兼ねて、ツアーブックに記載されている栃木県に、また行ってみたいと思っている。

薄暗い平日の夜明けにゆっくりと

今季は、海に入りに行っていないが、楽しみにとっても行きたい。
現在、自分の子供が2歳なので、波打ち際でちょっと遊ぶぐらいですが、たぶん楽しんでくれるだろう。
しかれども、現在、オムツをはいているゆえに、ふつうの海水客の事を考えたら海水に入れないのがいいのではないだろうか。
遊泳用のオムツもあるが、ちょっとした問題に発展しているらしいので。

ゆったりと大声を出す弟と夕立
請われて、知人の所有している山の竹の間伐をお手伝いしていたけれど、しかし、モウソウダケがものすごく多くて大変だった。
山の持ち主が山の管理を父親から継承して、モウソウダケがかたまり生えていて、伐採しても運び出しづらかったらしい。
自分は、仕事で使う大きな竹が手に入れたかったので、いただけることになり、ちょうど良かったが、道もない里山から出すのもきつかった。

涼しい大安の深夜に昔を思い出す

テレビを見ていたり、繁華街に行くと可愛いな〜と思える人は多い。
顔立ちは、正統派の美人とは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
個々の雰囲気は、その人の今までの人生かもしれない。
とても大事だと思う。
私が見てしまうのはミュージシャンの西野カナさんだ。
Mステを見て初めてインタビューを受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と考えずにいられない。
ベビーフェイスに、体格もバランスが良く、パステルカラーがとても似合う印象。
喋り方がほわんとしていて、名古屋弁なのもポイントが高い。
歌は結構聞いていたけれど、話している姿を見てそれ以上に大好きになった。

雨が降る月曜の晩はカクテルを
暑い季節は生ビールがたいそうおいしいけれど、近頃少ししか飲まなくなった。
新入社員の頃は、どんな量でも飲めたのに、年をとって次の日にアルコールが残るようになって少ししか飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった頃はめちゃめちゃあこがれ、行くことがたいそう楽しみだったけれど、会社の関係で嫌になるほど行って、私の心の中では、現在、印象が悪い。
けれども、取引先との付き合いの関わりで大変久しぶりにビアガーデンに行った。
すごく久々においしかったのだけれども、調子にのって大変アルコールを飲みすぎて、やはり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

曇っている金曜の朝に椅子に座る

個々で、好きなものや好みが存在すると思うが、それらをリサーチするのが大好き。
仲の良い子に問いかけてみたところ、金、良い生地のランジェリー彼氏のことが好きとの事。
プラス、異性の血管の見える腕。
最後に、スペイン語の巻き舌。
私にはわからない。
りんごあめ、素肌の上に厚手のニット、かなり薄めた香水、ハイトーンヴォイスな男性が好きだと、言ってみた。
まさに理解不能だとの事だった。
まさにこれは、フェチという分野らしい。

陽の見えない祝日の昼はひっそりと
休日の時間つぶしに、ポーラ美術館に入館して以来、あの静けさに虜にされている。
びっくりしたのは、一人でのんびり見にきている方もいたこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、企画展がとても以来私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がとても海の見える横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の作品が数多くある。
その方は、まさに週刊誌、新潮の表紙を描いた人だ。
それ以外でも、日光猿軍団の近くにある、竹久夢二美術館でたくさんポスカを買った思い出も。
今までずっと、ミュージアムにはいつも魅力的な時をいただいている。


フレーム下 class=

サイトカテゴリ


Copyright (C) 2015 レンジで温めた焼き魚と耳を立てる猫 All Rights Reserved.

ページの先頭へ